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「ランナー」から「レーサー」へ [ランニング]

東京マラソン2009.jpg

本日より、「東京マラソン2009」のエントリー受付が開始しました。

早速インターネットで申し込みを済ませ、あとは当選を待つばかり。今年の「東京マラソン2008」では、惜しくも目標タイム4時間30分に届かず悔しい思いをしたので、今回こそは!という熱い意気込みで当選を願います。

もっとも、来年の秋には、トレイルランニングの最高峰レース「日本山岳耐久レース」(通称「ハセツネCUP」)に挑戦すべく、これからもっと厳しい練習を重ねていくので、この目標タイムは必ず達成させます。

耐久レース・・・その名に「レース」とあるように、マラソンも、これからは「ランナー」ではなく「レーサー」という気構えでレースに臨んでいかなければ!

今夜は、その「ハセツネCUP」に共に参加しようとする親友Hと、今後の練習やレースについてのミーティング。と云ってもただの呑み会ですが(笑)

 

「BalanceWays +R(Runner/Racer)」と称し、トレーニングに励んでいきます!


走る人は若い? [ランニング]

皇居の石.jpg

こんな記事がありました。
http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20080816-570-OYT1T00416

僕も走っています。
41歳になりますが、歳より若く見られる事がしょっちゅう。
ですが、僕の場合は、走る事とは関係ないように思います。
仕事をする上で、若く見られるという事はあまり都合のいいことでありません。
出来ればもう少し老けて、歳相応に見られたいと願っていますが、
ともあれ、健康的に生きているのだから喜ばしいことなんですね。

写真は、トレーニングで走っている皇居のスタート地点にある石。
すごく重そうに見えるが、時々移動していることもあり。張りボテなのか?それにしてはひとりじゃ動かせない・・・
この石がすべて本物の石で出来ているのなら、一つが相当高価なものと思われ・・・
いくつあるか気になって数えてみたが、158個まで数えて断念・・・


8.31 本栖湖10Km走ってきます。
http://nike.jp/nikeplus/humanrace/

「JUST DO IT & JUST FIT」NIKE + THE HUMAN RACE 10K [ランニング]

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2008.8.31(日)NIKE+ THE HUMAN RACE 10K 富士山・本栖湖に参加する。
この日、世界25都市で同日開催されたRunningとRockのイベント。
幸い好天に恵まれ、気持ち良く走ることが出来た。
結果は 55'44" ぼちぼちマイペースのTime。
この富士山・本栖湖で2130位、25都市の中では61731位と、Nike+のネット上でランキング順位がわかるのが嬉しい。

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ゲストランナーとして、ランニングイベントには常連の長谷川理恵さん、総合格闘家の宇野薫さんが参加。
そしてなんと!北京五輪陸上銅メダルの朝原選手がサプライズゲストで登場!
会場内のボルテージが一挙に上がる。
(ハセキョーよりハセリエ。純一と縒りが戻ればいいのに。。。)

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ゲストスターターには、これまた陸上の為末選手とイケクミ選手が応援に!さすがNike。

スタート直後、暑さの中の登り坂や砂浜のコースに一瞬不安になるものの、ほどなく木陰に入りホッとする。その後は緩やかな下り坂が続き、マイナスイオンの爽やかな空気に包まれながら、爽快に走り抜けることができた。
本栖湖は空の碧さを映し出し、より深く青く輝いていた。
湖畔を走りながら眺める景色は素晴らしく、ゴールヘ向かう赤い列と木々の緑とのコントラストがとても印象に残っている。

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続々とランナーたちがゴール。
青い空。白い雲。赤いTシャツ。。。もうニュートラルになる。

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ライブ会場。低音が空からズンズン降り注いでくるカンジ。

このライブで、初めて「HOME MADE 家族」に出会う。
HIP HOPは普段あまり聴かないが、イイ!
彼らが、演奏前にもかかわらず、ランナーとして一緒に走ったと聞いて感激した。嬉しいじゃないか!

「bird」の優しいボーカルが聴こえてくる。そのしっとりとした唄声に涙を流すかのように小雨が降り、疲れた心を濡らしていく。

「サンボマスター」のパワフルなステージに圧倒される。Rockだ!
彼らの熱いRock魂が、意地悪な雨を吹き飛ばしてしまった。サンボマスター!マジ凄い!

若いコたちが熱狂して揺れる姿に、かつて「ボ・ガンボス」に夢中だった頃の自分を思い出す。

「木村カエラ」が登場すると、あちこちから「カワイイ☆」の声が!もうたまらないんだろうな。

彼女がライブ終盤を飾る頃、若干時間が押したせいか、ステージ会場の外では早くも家路へと急ぐ人の列が続いていた。

各地へ帰るツアーバスの出発が遅れに遅れ、その段取りの悪さにキレる人が続出。
ポツポツきていた雨も我慢の限界か?勢いを増して降ってくる・・・
これがもし、映画「ディープ・インパクト」や「インデペンデンス・デイ(口がまわらない)」のような事態が起きたらどうなっちゃうんだろう?
と思いながら、19時半のバス東京行3号車に乗る。途中、談合坂SAで東京行12号車を確認(追い上げたのね)
22時15分、無事東京に到着。

お疲れさまでした。

夏の最後を盛り上げた楽しいイベント。
来年もぜひ参加しよう。




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愛用の「asicsランニングシューズ。東京マラソン、富士登山に続き、今回もこれで参加。

以前履いていたシューズが自分の足にちゃんと合っていなかったせいで、爪を剥がしてしまったり血豆を作ったりしていた。甲高幅広ぎみの日本人の足・・・

新しいランニングシューズが欲しくて立ち寄った日比谷のアートスポーツで、ノーマークだったこのasicsのシューズを勧められた。

asics・・・高時時代に履いていたバレーシューズ以来だ。

店員さんが商品知識に詳しく信頼出来たので、云われるままに履いてみる・・・衝撃だった。
足にぴったりフィットして馴染んでくる。違和感がない。今まで履いていたのと比べると、その違いはハッキリしていた。
これしかない!
asicsとの出会いに運命を感じた。

JUST FITなんだから♪(by 陽水)



初トレイル 〜第8回陣馬山トレイルレース [ランニング]

2008.11.9 第8回陣馬山トレイルレースに、親友Hと共に参加。
これが初めてのトレイルランニング
陣馬山は神奈川相模原市にあり、新宿から電車で約60分のJR中央本線藤野駅からシャトルバスでスタート会場に到着。


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トイレはどこの会場でも長蛇の列。スタート時間に間に合うかが心配。


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ギリギリのところでなんとかスタートに間に合った。
スタートラインの横断幕は、すでに“FINISH”と書いてある(笑)
今にも雨が降ってきそうなどんよりとした空の下、これから高低差605m、走行距離23kmの山岳コースを駆け抜けていく。


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きつい上りは走る事が出来ず、ひたすら歩くしかない。


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陣馬山山頂。この地点でスタートから約7km。
山並みに雲が掛かっているものの、眺める景色は素晴らしい。
馬、いいカンジで反ってるなぁ。。。やまなみウマなみ。。。。。


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サポートの方々、ご苦労様。
テーブルの上には紙コップではなく柄杓が並び、バケツから水をすくう。


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11km地点の関門。
一人一人のゼッケンナンバーをチェックするため、通るには一列に並んで待たなけらばならない。
ここまで来るのに、すでに2時間近く経過。
この先の12kmを1時間で抜けることは到底無理とわかって途方に暮れる。
3時間オーバーを覚悟。

これからようやく下りだろうと期待していたら、眼の前は長い上り坂・・・愕然とする。
地獄の上りが延々と続き、ふくらはぎがピクピクと痙攣し始める。
走って上る事が出来ず、歩いていくだけでも必死になるが、それでもゆるめの坂では少しでも走って前へ進んだ。

(もはや写真を撮っている余裕もない)

たどり着いた給水地点から最後の7km、待っていた下りは上りよりも脚にきて、もう脚はパンパン状態。
50代らしきおばちゃんが後ろから勢いよく下りて来て、スルッと横を抜き去ってゆく。
さすがに自分が情けないと感じたが、今後トレーニングを積んで、もう一度チャレンジしようという思いが沸々と芽生えた。


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ゴール。
3時間36分55秒・・・初めてのレースが終わった。
制限時間の4時間を過ぎた頃には選手の影も見えない。


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地元の方々が、温かいすいとんを作って配ってくれた。
これが楽しみで頑張れるというもの。感謝したい。
また、地元中学生たちの一生懸命な姿も印象的で。。。これも温かい。お疲れさま。


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完走証。その他にTシャツと「やまなみ温泉」の入浴券がもらえる。
親友Hと温泉に浸かってゆっくり疲れを癒した後は、2人でビールを飲んでいい気持ちに。。。


かなりキツかったけど、下りを落ちるように駆け下りて行くあのスピード感はやみつきになりそう。



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おまけ。藤野駅から見える、山の中腹にある大きな手紙。
どこかのグーグルアース特集記事でも紹介されていたが、
こりゃなんだろう?

打ち合わせ 〜そして東京マラソン [ランニング]

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12.6(sat) 午後はまるまるおもいっきり打ち合わせデー。
土日に現場へ行くことはよくあるが、休日に打ち合わせは久しぶりである。

昼食後、先方の事務所を訪ねると、さっそくソファーでゆったりしながら雑談混じりにスタート。
部屋にはアンビエントな曲が流れ、窓から差し込む光とフロアスタンドの程よい明かりが調和して、まるでカフェのような雰囲気だ。
あまりにも居心地がよかったもんで、ついついおしゃべりにも調子が出てくる。

土曜の昼下がり、コーヒーが缶チューハイに変わり(笑)ますますイイ感じのバーのよう。

すっかり日も暮れた、東京は夜の7時♪
まだまだ話しは尽きなくて、5時間半が物足りない(笑、雑談の方が多かったかな?いやいや、それがいいんですよ)



その後、夜は友人たちとブクロのアイリッシュパブにて、ある会報作りの編集お手伝いをするための打ち合わせ(と称した呑み会?いやいや、ちゃんと打合せをしましたよ)

ギネス片手に、打合せは早々に済まして(笑、話しがスムースに進んだということですよ)話題はいつもの音楽話しから、子どもにTVゲームは悪影響、メーカーは責任意識を持つべき、オンナの幸せとはなにか?、「東京マラソン」の抽選はどうだった?、などなど。。。


ここで「東京マラソン」について、気になる話を耳にする。

知人のアメリカ人女性が、前回に続き今回も見事に当選。
そのまた友人で、ペルー人の旦那さんと日本人の奥さんというご夫婦が毎回応募していたところ、旦那さんだけがいつも当選しているという。
二年連続のその女性や、毎年当選している旦那さんはいずれも外国人。
聞くところによると、他にも外国人の友人たちの多くが当選しているらしい。


これは単なる運なのか?

外国人ランナーが多く参加すれば、より一層「インターナショナルな東京」のイメージが演出され、国際的な街の姿をアピールすることが出来る。

海外から眼が向けられることを意識した「東京マラソン」
外国人の当選確率が高いように思えるのは考えすぎか?

「オリンピック」を東京に誘致するため?

そんな憶測が芽生えてくるが、ちょっと飛躍しすぎかな。でも・・・

こんなことなら、応募する時に名前を「コスゲッチ」とでも書いておけばよかった・・・(そう、落ちたんです)


石原さん、そこんとこどうなんでしょう???




走り初め [ランニング]

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箱根駅伝をのんびり見ていたら、横で娘が書き初めを始めました。

お父さんもはじめなきゃと、新年初ランニングへ。


駅伝ランナーの熱い勇姿に心を突き動かされて、今日から走り始める人も多いんじゃないでしょうか?

ジョギング程度に走るのなら、実はそんなに難しくないこと。

続けるのが難しい

これがなかなか出来なくて(苦笑)

続ける事。これが今年の目標です。


皆さんは何をはじめましたか?

皇居Run~皇居東御苑 [ランニング]

千代田区に でかい公園を! 千代田区に セントラルパークを! 
と唱えていたのは、かのレゲエDJ ランキンタクシー
(かつて新宿花園神社境内にあった「第三倉庫」へはよく遊びに行ってました。ウィルキンソンのドライジンジャエールが懐かしい)

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日曜日は朝から快晴、気持ちのいいランニング日和となったので久しぶりに皇居へ。
22日の「東京マラソン」を目前に控え、たくさんのランナーが集まっています。
残念ながら東京マラソンには参加出来ませんが、もう来月5日に迫った「青梅高水山トレイルラン」に向けて、今月は毎日10kmランを目標。ゆっくり2周走りました。


走り終えた後、こんなに暖かくていいお天気なのに、このまま帰るのもなんだなと。
一度でいいから入りたい皇居の中。
いつもは周りから眺めていただけでしたが、今日はせっかくのお散歩日和なので、一般公開されている「皇居東御苑」の中へ入ってみることに。


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ひなたぼっこをされていた猫様。
いい所に住んでいらっしゃいますね。


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「百人番所」
与力・同心が詰めていた検問所。ここに百人配属されていたところからこの名前が付いた。


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「本丸入口」
石垣上には大きな監視カメラあり。


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「桃華楽堂」
昭和41年に、香淳皇后の還暦をお祝いして建てられた音楽堂。
設計は「日本二十六聖人殉教記念館」や「根津美術館」などを手がけた、故今井兼次氏。


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「天守台」から見た眺め。広い芝生のあたりが「大奥」のあった場所。
この他にも、忠臣蔵で有名な「松の廊下跡」などがあります。


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小さい春を見つけました。。なぁんて、ガラじゃないけど。



実際に眼にするまで、皇居内にこんなに安らげる空間があるとは想像しませんでした。
こうして見ると、これほどの雄大な庭でも、ランキンの唱えた“でかい公園”のほんの一部に過ぎないのでしょう。
けれど、この千代田区の“でかい庭園”、まんざらでもないです。

ジョグノート [ランニング]

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すっかりサボってしまったランニング。毎日続けないと、せっかく鍛えていたものが台無しになるので・・・
 
今日から再開!


いつものコース、5kmを30分で走っていたつもりでした。
 
が、スタート前に「キョリ測」で測ってみたら、その距離6km。

ほんの少しだけレベルアップしたかな?

なんだか嬉しくなって今日は10kmまで距離を延ばしてみました。

タイムはジャスト60分。そうでしょうそうでしょう(笑)自分のランニングペースはこんなもんです。


ところで、ジョグノートをご存知ですか?

このブログの左にある、グラフが表示されているブログパーツ

毎日のジョギング距離やスピードを記録したり、体重体脂肪管理なんかもしてくれるツールです。

au Smart Sports Run&Walkとデーター連携しているので、お使いの方も多いでしょう。

ウォーキング・スイム・自転車も一緒に記録できたりと、ちょっと面白いのでオススメ


こうやって毎日の記録が公表されちゃうと、サボってなんかいられませんね(笑)


JogNote ジョグノート http://www.jognote.com/

Gone With the Wind [ランニング]

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惨敗だった。
人生の落伍者になったような気分。
敗北感と言いようのない挫折感・・・・・完全に自分の力不足。

今月5日に出場した「第11回Lafuma青梅高水山トレイルラン」30kmの部。
記録は「DNF」
Did Not Finishの略、10km関門でのタイムオーバー。
90分の時間制限に、わずか30秒及ばず。
まだ走れる力は充分にあったが、タイムチップを外してリタイヤさせられるしかなかった。

練習していたのに・・・

しかし、結果がすべて。

 
仕事においても思うところがあった。
5社集まったコンペの中で、結果は2番手。1番でなければ徒労に終わる。
たとえ一生懸命取り組んでいたとしても・・・
がんばったのに、なんて言葉は口に出しても仕方がないのだ。
 
 
「反省するけど後悔しない」とは誰が云ったか。
悔やんでいても始まらない。リベンジするしかないだろう。
 
 
 
不況という、重く激しい風に吹き荒れた4月が過ぎてゆく。
日本の各地では一足早い五月晴れ。
新しい風はすぐそこにある・・・


赤城山トレイルラン [ランニング]

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去る5月24日(日)、第3回赤城山トレイルランニングレースに出場。

ロング34km・ミドル24km、合わせて総勢1051名参加の大会となりました。

僕はミドルに出場。タイムは“4時間40分47秒”という結果に。
 

今回のコース、前半上りがかなりキツかった!
 
“赤城の山も今宵限り・・・”なんてフレーズが聴こえてくると、
 
「ホント今宵限り、、もう二度と走りたくな・・・」
 
てことも云いたくなるくらい(笑)、、失礼!
 
赤城の山は素晴らしく、本当に楽しい大会でした。

タイムこそ大したことはないけれど、最後まで走り抜くことが出来たので、納得のいくレースになったと満足しています。

 
ところでこの日、周辺の貴重な動植物を守るため、自然保護団体による視察調査が行なわれていました。

注意事項は徹底されていて、皆しっかりと守っているはず。
 
しかし自然を荒らすことも問題ですが、なによりも、自分がその場の空気を荒らしているように感じる時があります。

それは、山登りを楽しんでいるハイカーとすれ違う時。
 
みなさん親切に声をかけてくれますが、勢いよく向かってくるランナーに驚いているに違いないでしょう。
 
自然をゆったりと味わっているハイカーの邪魔だけはしないよう心がけたいもの。
 
「こんにちは!」と挨拶を交わす瞬間がいちばん気持いいですからね。



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スタート前。
オレンジTシャツのゼッケン350は親友H。彼はロング34km出場、見事走り抜きました。
隣でスタートラインを見上げているのが僕。この時はまだ意気揚々としています。
写真を撮ってくれた友人I.Sさん。彼もまたロング完走!

そして・・・ゴール後のくたびれたシューズ


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順位はクラス内で111位。
 
コースの途中、ゼッケンNo.1111の選手に「いい数字ですねぇ〜」と声をかけると、
「これで運を使い果たしました、、足が痛いっす!」と笑ってたっけ。
 
僕もいい数字穫りましたよ(笑)
 
 
 
追記
参加賞で頂いた「富士見町のキュウリ」
これが絶品でした!
味噌付けてボリボリ食べたら美味いこと!
シャキッとしていてみずみずしくて、ヤメられなくなる。
 
これに味をしめて近所のスーパーで買ったキュウリはハリがなく・・・比べるとわかるんですね。
 
 
私信
前泊した宿舎にてトレラン仲間との新たな出会いがあったりで、とても有意義な2日間でした!



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